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会館1階にSDGs常設展示場を設置!

 鳥取市本町3丁目の鳥取商工会議所ビル1階で7月30日(木)、鳥取県内13の企業・団体によるSDGsパネル展示が開幕し、関係者によるセレモニーとテープカットが行われ、児嶋祥悟会頭から「鳥取商工会議所SDGs宣言」が発表されました。

 この展示は鳥取商議所政策委員会(霜村將博委員長)が企画したもので、会員企業はもとより多くの来館者にSDGsに触れてもらい、身近に感じてもらうことを目的としています。関係者を含む多くの来館者で開幕したパネル展示は平日午前9時から午後5時までの開場となっています。

【協力企業・団体】
 ・enetopia
 ・リコージャパン㈱鳥取支社
 ・三井住友海上火災保険㈱鳥取支社
 ・鳥取砂丘ビジターセンター
 ・公立鳥取環境大学
 ・(学法)鶏鳴学園 青翔開智中学校・高等学校
 ・三朝中学校 小松先生
 ・日南町
 ・鳥取県ユニセフ協会
 ・㈱新日本海新聞社
 ・㈱朝日新聞社
 ・JICA
 ・県民活動活性化センター       (順不同・敬称略)

 

中心市街地でSDGs普及啓発イベント
     「みんなでとっとりSDGs!」

 

 とっとりSDGsネットワーク(代表:児嶋祥悟鳥取県商工会議所連合会会長)は2020年12月17日(木)~21年1月16日(土)まで、鳥取市の中心市街地でSDGsの普及啓発イベントを開催しました。期間中は、駅前・本通り・若桜の3商店街アーケードにフラッグを掲出し、26日(土)には駅前太平線バード・ハットで関係者らによる啓発イルミネーションの点灯式が行われました。翌27日(日)にはパレットとっとりの市民交流ホールで、とっとりSDGs若者ネットワークがオリジナルカードゲームを開催するなど、様々な取り組みで盛り上げました。

   

   

   

   

 

鳥取県ユニセフ協会学生部「TORICEF」からオリジナルSDGsカードゲームが寄贈されました!

 鳥取県ユニセフ協会学生部「TORICEF」から2月8日(月)、トリセフととっとりSDGs若者ネットワークが共同で作成したオリジナルカードゲームが鳥取商工会議所の中山専務理事に寄贈されました。カードゲームの特徴は、SDGsの本質や意味を体系的に学ぶことができ、SDGsをまったく知らない人でも気軽に遊ぶことができます。
 商議所にはトリセフ代表の森田恒志郎さん(鳥取大学2回生)とメンバーの松本直賢さん(同1回生)、鳥取県ユニセフ協会の奥谷仁美事務局長が来訪。
   
 実際にゲームを並べて遊び方を説明し、広く利用してもらうよう求めました。中山専務理事も商議所内での利用を積極的にしていく考えを示しました。

 

取り組み事例紹介

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